栞のくすぐり図書館へようこそ。あなたは18歳以上ですか?
いいえ はい
お泊まり
高校生になって、初めてのゴールデンウィーク。幼なじみの栞と、栞のお姉さんが我が家に泊まりに来た。女性3人に囲まれ、何も起きないはずもなく…?
美容院
中学生になって初めて美容院に行ったときのお話。お姉さんにシャンプーをしてもらった後、耳や首筋に指が触れてくすぐったかったけれど強がってしまい、意地悪にこちょこちょされてお仕置きされちゃうお話。
入学式とお花見
桜の舞う4月。僕と幼馴染の栞はそろって地元の公立高校に進学した。少し朝寝坊した僕は、相変わらず元気な栞と一緒に学校へ行くと…?
かくしごと
「からかい上手の高木さん」の二次創作です。高木さん視点で書いてみました。最近、隣の席の西片が私に何か隠しているような気がする。そういえば、西片の弱点は脇腹であることを思い出して___
卒業式
今日が中学校の卒業式。式が終わって、幼馴染みの栞と寄り道しながら家に帰るだけのお話。
雷の夜お姉ちゃんと母を待つ話
幼い頃の記憶。嵐の日。外は強い雨風が吹き荒れ、家には僕と、お姉ちゃんの二人だけしかいなかった。時折聞こえてくる雷の音が、とても怖かった__
お昼寝
小学3年生の春休みのある日。すごくいいお天気で、お昼頃から栞と外で遊んでいた。広い草原で、横になり、お昼寝している栞をみて、ふといたずらしたくなり、くすぐっていると…?
お風呂
「栞の家」に行った日、家に帰ってから3つ歳上のお姉ちゃんとお風呂に入ることになった…。お風呂場でお姉ちゃんに全身くすぐり洗いされるお話。
栞の家
幼い頃から栞の家に遊びに行くことが多かった。小学3年生の夏休みの時、栞の家に遊びに行って足の裏をめちゃくちゃくすぐられるお話。
門限2
中学2年生の秋。文化祭の季節。文化祭本番前日に、幼馴染みの栞と夜遅くまで準備をしていた。そのせいで門限に間に合わなくなり、お姉ちゃんにお仕置きされるが…?